●素組み状態 


可動ウイング内側のモールド部に押し出しピンのあとがかかっていたため
ウイングのモールドをスキャナーで取り込み
MDプリンターにてプラペーパーに印刷
一旦モールドを全て削り落としプラペーパーを貼り込み
モールドを再生しました。


●ウェザリング3回目終了


●自作した専用ディスプレイスタンド。(左上)
キットでは再現されていない機首の▲モールド、●モールドを追加(左下)
レーザー砲基部はスプリングに差し替え(右下)
レーザー砲先端を真鍮パイプにて新造(左下)

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